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生まれたときから崖っぷち、 力尽きたら落ちるだけ

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1月29日、キャンペーンで来鹿
キャンペーンで中田君とたかしげ君が来鹿したときのラジオ出演の一回目の文字お越しです。
遅筆で時間がかかりそうなんで、とりあえず前半だけです。

個人的には、レコーディング中はずっとフランスパンを食べていたというのがツボでした(笑)。

2月18日、後半追記

※FRIENDS FM
~OPEN TERRACE~
DJ:福元ゆみ
13時28分頃出演

~トーキョーイミテーション~
 
DJ(以下、D)「時刻は1時28分をまわりました。椿屋四重奏のファンの皆さん!お待たせしましたー。さあ、今日はですね、椿屋四重奏からお二方、まあ、遊びにっていうわけではないと思うのですが、来てくれています。それでは、それぞれ自己紹介お願いします」
 
中田祐二(以下、中)「こんちは、Vo.、中田祐二です」
 
D「はい、中田祐二さんです。そしてもう一方」
 
永田貴樹(以下、永)「はい、Ba、永田貴樹です」
 
D「はい、永田貴樹さん、ということで、えーとね去年、確か『恋わずらい』の時に」
 
中「はい」
 
D「来てくれたということで、8月、9月ぐらいですよね」
 
中「そうですね」
永「8月・・・9月・・・」
 
D「ねっ、お久しぶりでしたー」
 
中「お久しぶりですー」
永「お久しぶりです」
 
D「で、で、私の記憶の中では、ちょっと体調崩してたってイメージがあったので」
 
中「(笑)そうですか?」
 
D「鹿児島はね、寒いから大丈夫かなっていう」
 
中「ははは」
 
D「『気をつけて来るんだよ!』って思いで、えー、今日待ってたんですけど」
 
中「(笑)ありがとうございます」
 
D「で、『あーおかえりなさーい』って一言言ったら、『あ、どうも、』って。えーっ、忘れてたんだー、私の事(哀)って思ってしまって(笑)」
 
中「(笑)忘れてない・・・っすよ、ね?」
永「忘れてないですよ」
中「忘れてないよ」
 
D「(笑)本当にー?今日、鹿児島に」
 
中「高音だけは忘れない」
永「(笑)本当に」
 
D「何ですかー!その高音だけだって!」
 
中&永「ははは」
 
D「ひど過ぎるー!えー、今日、鹿児島にいらっしゃって、これから、ま、MBCさんだとか、μFMさんとか、あちこちPRにねっ」
 
中「はははっ、はい」
永「はい」
 
D「行かれるということなんですが、一発目ということでメールもね、いただいています。後ほどね、ご紹介していきたいなと思っています。さ、今日のFAXテーマはですね、一年365日の中で、一番好きな日、もしくは楽しみにしているイベントっていつですか?ということで、ラジオを聴いている皆さんに尋ねているところなんですど、さ、まずはじゃあ、中田 祐二さん」
 
中「はい」
 
D「いつが好きですか?」
 
中「僕はやっぱり大晦日が好きですね」
 
D「ほー、それはなぜ?」
 
中「なんか、年がこれから始まるぞ、今年終わるぞという、あのー、なんていうか師走の独特の」
 
D「おー雰囲気が」
 
中「ちょっと、ちょっとせわしない感じが好きですね、はい」
 
D「なるほどね。では、それを聞いて、いかがでしょうか?永田さん」
 
永「僕はですね、クリスマス、が、好き、ですね」
 
D「あ、ベタですね、結構」
 
永「ベタですけど(笑)、ベタですけど、まあ、なんかこう、あったかい、感じがありますね、この日は」
 
D「えー、でもなんか、そういう気持ちを持っている人ってすごい素敵だなと思うんですけど、去年はめちゃくちゃ忙しかったですよね」
 
中「忙しかったですね」
 
D「ねー、忙しかったと言うことで、その中でVo.の中田祐二さんはブログをつけていらっしゃるということで、ずーとずーと足跡を追っていったらですね」
 
中「あはははっ、あんま見ないで下さい」
 
D「(笑)で、たまにねメンバーのね、話が出てきて、あー皆元気にしているんだなーとか、思いながら」
 
中&永「(笑)」
 
D「で!!先週は、J-FM聴いてたら、『え!?ドラゴンさんとサクラさんの番組にでてるじゃん!』とか思いながら」
 
中「はい、出てました」
 
D「ねー、その時は、一人でということだったんですけど」
 
中「ええ、ええ、」
 
D「ま、九州は熊本ね、二人ご出身ということで」
 
中「ええ」
永「そうですね」
 
D「二人で廻るということなんですが、さ、今回はなぜ鹿児島にいらっしゃったかといいますと、実は来月、2月6日にメジャー1stアルバム、「トーキョー・シティ・ラプソディ」が発売になるということで、おめでとうございます(拍手)」
 
中&永「ありがとうございます」
 
D「1stアルバムが2004年ですよね?で、2ndが2005年、で、今回、2008年」
 
中「はい」
永「そんな、に?」
中「たぶん、そんな感じなんですね、はい」
 
D「今、手元の資料にですね、それ書いてあったんですけど(笑)」
 
永「あ、そうですか、手元」
中「はははっ」
 
D「そうです。あの、スタッフの方があの手元の資料を渡してくださいって、載ってたんですよ」
 
中「そうですね、2004年、2005年、で、2008年」
 
D「ね?NEW アルバム、およそ2年半ぶりにということなんですけど」
 
~恋わずらい~
D「今、バックにお送りしているんですが、今回のこのアルバム、どういった仕上がりになりましたか?」
 
中「いや、かなりかっこええ仕上がりに」
永「かっこええね」
中「なってます」
 
D「えー、なんかこう、今までのその、ま、ライブ活動とか、いろんな所で刺激をうけたものが、一つに集約されて、ていう」
 
中「そうですね、本当に、これぞ椿屋四重奏というのが確率された感じがしますね」
 
D「ああー、そういう風に中田さんは思うと。ちなみに永田さんはどう思ってるんですか?」
 
永「ふふふ」
中「(笑)何?悪い?」(俺の答えでは不服なのか?と言いたいらしい)
中&永「ははは、ははは、」
 
D「(笑)いや、いや、『そうそう』ってほら、ずっと頷いてたから」
 
中&永(まだ笑っている)
 
D「で、それぞれどういう感じでね、あのー制作を行ったかのかなと」
 
永「そう、ですね」
 
D「はい」
 
永「あのー、本当、インディーズで3年間ぐらいやってきて」
 
D「ええ」
 
永「それ、そのこのアルバムの為のその3年間だったんじゃないかぐらいの、それぐらいのものです」
 
D「はー、まさにまあ、艶とかね、色とか、なんか深さっていうのが、更に深くなって、形が出来てきたていう、感じがしますよね」
 
中「ありがとうございます(笑)」
 
D「(笑)この中で、実は昨日ですね、夜ちょっとドライブしながら、椿屋四重奏に染まろう!と思って、曲を聴いていたのね。あのー、好きな曲を見つけて」
 
中「はい」
 
D「で、最近あのー実は恋をしていなくて、全然」
 
中「そうなんですか?」
 
D「であのー、胸キュンの、いたっていう、あの気持ちがすっかり忘れていたんですが」
 
中「(笑)忘れていた」
 
D「そう(笑)、忘れていて、もうそろそろ上がるんじゃないかと、気持ち的に、率先してね」
 
中「ちょちょちょっ(笑)違う違う(小声)」
 
D「(笑)思いながらね、思ってたんだけど!!」
 
中「(爆笑)」
永「(笑)」
 
D「あの、9曲目に入っている『moonlight』という、ちょっとバラードちっくな曲が」
 
中「はい」
 
D「ね?ありまして。でね、このねー、あの、歌詞と自分のハートが、うまく合わさって」
 
中「あーそうなんですか」
 
D「ちょっと半泣きでしたね」
 
中「半泣きっ」
永「あー」
 
D「昨日、11時半ぐらい」
 
中「(笑)切ねっ」
永「(笑)」
 
D「(笑)すごい切ないなと思いながら」
 
中「えっ、一人でドライブしてたんですか?」
 
D「一人でドライブしながら。やっぱり自分の時間というのがね、一人が一番いいかなと」
 
中「なるほど」
 
D「ええ。最近恋もしてないのでっ」
 
中&永「(笑)」
 
D「一人の時間におのずとなってしまったんですけど、ただ、本当になんかどんな方が聴いても、何かにひっかかる曲が必ずあるていう」
 
中「おおー、有難いですね」
永「うーん」
 
D「なんか、そういう曲だなと思っているんですが、さああの、一週間前にはNEWシングル、『不時着』がリリースされたということなんですけど、周りの反響というのはいかがですか?」
 
中「・・・・・・」(たかしげ答えろというジェスチャーをしたと思われる)
 
D「どういう風に?」(再度たかしげに)
 
中「ふふふふ、たかしげ」
永「(笑)まあ、そうですね、はい、すごく、評判いいですね。」
 
D「ええ」
 
永「あの・・・・・本当、そのアルバム、が、・・・アルバムじゃねえや(笑)」
中「うははははっ」
 
D「シングルですね?」
 
中「ははは、ははは、ははは」
永「シングル(照笑)シングル、はね、・・・なんか、今のバンド、を、表しているんじゃないかと、うん」
 
D「うーん、でもこの、まあ、アルバムにしてもそのシングルの制作過程で、こんなエピソードがありましたとか、今ここでしか聞けない話というのは?」
 
中「・・・良くね、聞かれるんですけど・・・無いんですよ」
中&永「(笑)」
 
D「そうなんだ?じゃ、本当にスムーズに?皆が思い思いを?」
 
中「いや、まあたい・・へんですよ・・・仕事は(笑)」
永「(笑)」
D「(笑)」
 
中「なんかこう、面白いエピソードとかありました?とか、聞かれるんですけど・・・無いですね」
永「フランスパン食ったくらいだ」
中「フランスパンとにかく」
永「ふふふ、毎日フランスパン」
中「『ポーレ』っていうね」
 
D「ええ」
 
中「お店があるんですよ、フランスパンの。まあ、全国、結構、いろんなとこあんのかな?鹿児島あんのかな?」
永「・・・どうなんだろうね?」
 
D「いや、聞いたことないですね」
 
中「ないですか?すっっごいおいしいんですよ。そのパンが。フランスパンが」
 
D「ええ」
 
中「でっかい奴ですよ。それを30本くらい、皆で毎日」
永「毎日」
中「毎日2本ずつとか」
 
D「そのまんまで?」
 
中「まんまで」
 
D「まんまで!?」
 
中「ばりっとちぎって、ずっと皆でもぐもぐもぐもぐ」
永「うんうん」
 
D「あ、じゃあ、このアルバム聴く時は、なんとなくこうフランスパン片手に」
 
中&永「(笑)」
中「ま、フランスパンとワインと」
 
D「ワインと」
 
中「チーズと」
 
D「いやあ、なんか大人になったよね。なんかそういうのは」
 
中「(笑)そういう意味では大人になってないですけどね」
永「(笑)」
 
D「(笑)メッセージご紹介していきます」

~I SHADOW~
~メッセージ省略、不時着の感想とライブ楽しみにしています、etc~
 
中「ああー、随分ご丁寧に、ありがとうございます」
永「(笑)ありがとうございます」
 
D「ねー」
 
中「随分詩人ですね」
 
D「ねっ、○○さんという、女性なんですけど、自分自身で分析して」
 
中「ふーむ」
 
D「ね、なんか椿屋ファンって、すごくなんか、深いですね、みんなそれぞれが」
 
永「頭いい感じしますね」
 
D「しますよねー。そのー、2人の影響なんでしょうか?」
 
中「俺達、ただの馬鹿なんで」
中&永「はははは」
 
D「(笑)『ライブ楽しみにしています』ということで、また今年鹿児島に帰ってきてくれるということなんですが、6月22日、SRで」
 
中「はい」
 
D「ライブ行うということで、詳しいことはですね、是非SR HALLにお問い合わせいただきたいと思います。227-0337番になっています。そしてもう一方」
 
~キャンペーンにまた来てくれて嬉しいです、ずっと応援していますという内容~
 
D「私のことは一切触れていない」
 
全員「(笑)」
 
D「番組のことに一切触れていないけど、お二人に熱いメッセージ伝えたいということで、送っていただきました」
 
中「気ぃ使えよ」
 
永&D「あはははは」
 
中「気ぃ使えよ、一言だけでも」
永「き、き、綺麗ですねとか」
中「いつも、楽しく聴かせていただいておりますとか・・・」
 
D「(笑)いいよ、そんな噛み噛みでそこまで言わなくたって」
 
中「(笑)」
 
D「あのー、その他にも今日ね、残念ながらメッセージ送れなかったというファンの皆様も沢山いらっしゃると思うんですが、改めてお二人からですね、シングルそしてアルバムリリースにあたり、メッセージいただけたらなと思うんですが、ではまずは、中田祐二さん」
 
中「はい、あの最高のアルバムが出来ましたんで、是非、ライブに来てください、お願いします」
 
D「はい、簡単なメッセージ、どうもありがとうございます」
 
中「簡単って言わない!」
 
D「ははははは」
 
中「フォローなってねえし」
 
D「あ、そうですよね。はい、えーそれでは続いて、Ba.の永田貴樹さん、お願いします」
 
永「はい、本当、あのー、今までのその、椿屋の中でも、最高の出来で、本当いい、バンドもいい状態のアルバムなんで、買って損はないと思います!絶対。はい、是非、聴いて欲しいです。お願いします」
 
D「はい、是非聴いていただきたいと思います。ちなみに去年、本当、忙しかったということなんですけど、今年一年は、どんな一年にしたいですか?それぞれ」
 
中「・・・いやぁー、ふふふふ、もう、常に忙しくって、もうとにかく働こうかなと思ってますけど、はい。ま、ちょっとでも多くの人に、自分達の音楽を届けるという、そういう作業をひたすら、やるだけっていう感じですよね」
 
D「ほー、まずは目の前にあるもの一つ一つ」
 
中「そうそうそう」
 
D「ブログをね、見て思ったんですが、目標とか別に謳わないと」
 
中「はい」
 
D「ていうことを書いていらっしゃいますよね?」
 
中「いってましたっけ?そんな、ブログで」
 
D「ええ、ブログで書いてて、なんか今年はこんな事やって行きたいとか、敢えてそれは言わないようにしていると」
 
中「はー、言いましたっけ」
 
D「ていうのを書いてあって」
 
中「いや、でも本当、そうですよ。今、しっかり足元見て、目の前の事を片付けていくと、いう事で、輝かしい未来に繋がっていくんではないかと」
 
D「あらら」
 
中「とこう僕は分析しております」
 
D「はい、永田さんはどのように?」
 
永「そうですね・・・その通りです」
中「(笑)」
 
D「まーね?いつかブログを立ち上げて、あの皆さんに答えられるように」
 
中「ふふふ」
永「いつかは、はい」
中「あのねー、あんまりブログやるもんじゃないですよ」
 
永&D「(笑)」
 
中「やってるけど」
 
D「え?そうなんだ?」
 
~LOVE 2 HATE~
 
中「まー、あんまりね、その、表現基本は音楽、ミュージシャンてのは基本は音源とライブなんですよ」
 
D「ええ、ええ」
 
中「ね?今、ブログって流行っちゃっているから、みんななんか、え?やってないの?やってないの?っていうの普通なんすけど」
 
D「ああー」
 
中「・・・やんなくていいじゃない?本当は」
永「(笑)」
 
D「(笑)まあ、離れている私達にとっては、普段ね、あーあんなことやってんだなていう、確認できるという意味ではね、楽しみにところですし!」
 
中「そうなんですよねー!」
永「(笑)」
 
D「ねー!」
 
中「これ難しいところ。でもね、俺達の時代はブログとか無かったでしょ?」
永「うん」
中「好きなバンドとかの事は日常なんてしれ、知れなかった」
 
D「だからこそ、なんかこう、ベールに包まれた部分があったりとかね」
 
中「そう、だからこそ、あーどんな人なんだろう?とかあるんですけど」
 
D「あー、なるほど」
 
中「もう今、ブログあるから。あからさまにもう」
永「へへっ」
中「ねえ、俺が馬鹿だとバレてて」
永「えへへへ」
中「もう、ね」
 
D「でも、すごく近くに感じるというところではね、また一つの利点があったり」
 
中「そうですね。まあ、ありがたいですね」
 
D「はい、また6月に来てくれるということですので、その時にも是非またスタジオに、遊びに来ていただけたらなと」
 
中「はい」
 
D「はい、思います!そのときもしっかり覚えてて下さい!」
 
中「いやいや」
永「いやいや」
中「忘れませんよ、もう二度と」
 
全員「(笑)」
 
D「えー、NEWシングルが今月23日、『不時着』リリースされています。そして、メジャー1stアルバム、『TOKYO CITY RHAPSODY』が、来月6日に発売になります。えー、全部で13曲収録されています。是非もうね、NEWアルバム、そして、NEWシングル共に、GETしていただきたいなと思います。それでは、はい、えーこの後、MBCさんの方に」
 
中「あははは、ありがとうございます」
永「あははは」
 
D「行かないとということなので、かなり引っ張ってしまいましたが」
 
中「バトンタッチ(笑)」
永「(笑)」
 
D「(笑)それでは、えー、お二人で曲紹介お願いします」
 
中「はい、では、えー、只今絶賛発売中のシングル、『不時着』を聴いてください、どうぞ」
 
~不時着~
 
D「椿屋四重奏のお二人でした。ありがとうございました」
中&永「ありがとうございました」
 
 
 
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プロフィール
HN:
りんぐ
性別:
女性
自己紹介:
九州の最南端でひっそりと生息中
九州各地のライブハウスにひょっこり出現
まれに関東とか関西とか中国地方にも行く
主に出現するのはSR HALLとかCAPARVO
こんな文書いてますが、一応、女です(爆)
今、何時?
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
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